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小樽で有名な神社&御朱印情報まとめ!パワースポットでご利益を!

小樽で有名な神社&御朱印情報まとめ!パワースポットでご利益を!

2020.06.15

Trima北海道編集部

北海道・小樽には多くの神社があり、地元の人もよく訪れています。最近では御朱印巡りが流行したため、小樽にある神社の御朱印を集める観光客も増えてきました。今回は小樽にある神社とその御朱印情報を紹介します。パワースポットとして有名なものもあるので要チェックです。

目次

  1. 地元民に愛される北海道・小樽の神社を紹介!御朱印も要チェック!
  2. 小樽を代表する神社「小樽住吉神社」
  3. 御朱印情報
  4. 小樽を代表するパワースポットの1つ「龍宮神社」
  5. 迷える人々を導く神社「小樽天狗山神社」
  6. 励ましの坂で有名「小樽稲荷神社」
  7. 高島稲荷神社例大祭が大人気「高島稲荷神社」
  8. 静かな佇まいが魅力的「小樽天満宮」
  9. 地元民に愛され続ける!天保年間に創建「朝里神社」
  10. 太古の竜神様が祀られるパワースポット「金吾龍神社」
  11. 小樽市が指定した歴史的建造物「水天宮」
  12. 小樽市最古の神社と云われる「忍路神社」
  13. 漢方薬局が隣接された神社「薬師神社」
  14. 壊れた機雷が置かれている「豊足神社」
  15. 正しい神社の参拝方法
  16. 鳥居を潜る前にお辞儀をする
  17. 参道は端を歩く
  18. 二拝二拍手一拝
  19. 参拝後に御朱印を頂く
  20. 正しい参拝方法で小樽の神社を参拝しよう

地元民に愛される北海道・小樽の神社を紹介!御朱印も要チェック!

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近年、神社の御朱印を集める「御朱印集め」が若い世代にも人気となっています。可愛い御朱印帳が手軽に手に入るようになったことやSNS映えするものも出てきたことが理由のひとつになっています。

地元にある神社だけでなく、旅行先の神社を巡ることも珍しくありません。中には「○○の御朱印が欲しいから旅行に行く」という人もいます。北海道・小樽には地元民から愛される神社が多くあります。

今回は小樽にある神社について、その歴史やご祭神、御朱印情報を含めて紹介します。

小樽を代表する神社「小樽住吉神社」

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幼稚園の頃からよく遊んだ境内は、まるで実家のような優しさでいつも出迎えてくれるのです。 #小樽住吉神社 #鳥居を一つくぐるたびに空気が変わるのを実感できます #なぜかいつ行っても晴れてる #小樽で一番の神社 #ていうか小樽すごく好き #いつも小樽のことを見守ってくださることに感謝 #札幌写真倶楽部 #北海道カメラクラブ #北海道ミライノート #北海道カメラ女子会 #ようこそさっぽろ #ig_hokkaido #welcomeSapporo #beautiful #写真好きな人と繋がりたい #ファインダー越しの私の世界 #lovers_nippon #apan_daytime_view #photooftheday #webstagram #jp_gallery #torii #shrine #jinja_photocon #japaneseShrine #神社フォトコンわたしと神社 #神社巡り #神社好きな人と繋がりたい #神社のある風景 #鳥居

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小樽三大祭に数えられる通称「小樽祭り」が行われているのは、JR小樽駅から車で10分程のところにある「小樽住吉神社」です。全国にある住吉神社のひとつであり、ご祭神は底筒男神・中筒男神・表筒男神・息長帯姫命の住吉神です。

1865年に函館八幡宮の神主であった菊地重賢が住吉神の勧請を願い出たことがきっかけで、小樽に住吉神社が建てられました。毎年7月14日〜16日に五穀豊穣や市内平安を祈って例大祭が執り行われています。

御朱印情報

境内に入ってすぐにある社務所で御朱印がいただけます。社務所は小樽市指定の歴史的建造物にもなっていることから、ただ御朱印をいただくのではなく、建物にも注目してみましょう。

初穂料は300円となっており、シンプルな墨書きの御朱印で控えめな印象があります。期間限定での特別御朱印はなく、シンプルなこの御朱印1種類のみとなっています。

また、小樽住吉神社では御朱印帳の取り扱いはないため、御朱印帳を持参する必要があります。

小樽を代表するパワースポットの1つ「龍宮神社」

パワースポットとしても知られている「龍宮神社」は、1869年の国有地払い下げの際、榎本武揚が桓武天皇を奉祀したことが由来となっています。底津和田都美神・中津和田都美神・上津和田都美神を主祭神としています。

海の神様や五穀豊穣、疾病除けなどのご利益があるとされています。平成22年には麻生太郎氏が正式参拝に訪れ、その1ヶ月後に内閣総理大臣となったことからも、この神社のパワーの強さが分かります。

御朱印情報

龍宮神社の御朱印の文字は少し変わっています。「龍」の文字は躍動感あふれていますが、これは人生の運が上昇することを言霊として記しているようです。

御朱印は社務所で頂戴できますが、初穂料は決まっていません。お志とのことなので、相場である300円~500円を払う人が多いです。

御朱印の他にも、龍宮神社では御朱印帳(2,000円)が人気となっています。表紙には黒龍の龍神が、裏表紙には榎本家から奉納された流星刀をモチーフにしたものが描かれています。

迷える人々を導く神社「小樽天狗山神社」

JR小樽駅から車で15分のところにある天狗山は小樽市のシンボルともなっており、隠れたパワースポットとして人気です。晴れた日には積丹半島まで見渡すことができる頂上には「小樽天狗山神社」が鎮座しています。

ご祭神は猿田彦大神で、道開きの神として有名なことから迷える人々を導く神社として知られています。迷いがある人の道しるべとなってくれる神社ですが、その中でも交通安全・商売繁盛・学業成就のご利益があるとして有名です。

御朱印情報

小樽天狗山神社はとても小さな神社で、御朱印があるという情報はありません。境内に社務所が設けられていないため、お守り等も天狗山のロープウェイ乗り場に直結している売店で購入する仕組みになっています。

売店の中でも一番人気となっているのが「お守り天狗」(650円)です。小樽天狗山神社は交通安全のご利益があることから、吸盤付きになっているため車に飾る人が多いようです。

また、境内にある大きな「鼻なで天狗さん」は名物となっているのでぜひ撫でておきましょう。

励ましの坂で有名「小樽稲荷神社」

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#小樽 #小樽稲荷神社

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勾配22%のとても急な坂「励ましの坂」を上りきったところにあるのが「小樽稲荷神社」です。この神社は1690年創祀で、現在のところに移転したのは1909年のことです。創祀17世紀ととても歴史のある神社であることが分かります。

祀っているのは保食神・大物主大神・菅原道真公の3柱で、商売繁盛や五穀豊穣、学業成就のご利益があると地元民から信仰されています。毎年6月には例祭である「てみやまつり」が行われています。

御朱印情報

小樽稲荷神社は社務所で御朱印がいただけます。参道の途中で左に曲がれる小道があるので、そこを進むと社務所があります。御朱印帳に墨書きしてもらえ、シンプルなデザインながら力強さを感じる御朱印です。初穂料はお志となっています。

こちらの御朱印は神主自らが墨書きするため、訪れる日にちや時間によっては神主不在で御朱印をいただくことができないこともあるようです。その場合は書置きのものを頂けるようなので心配ありません。

高島稲荷神社例大祭が大人気「高島稲荷神社」

1690年創祀とされ、1802年に現在の場所で再建されたとされているのが「高島稲荷神社」です。高台に位置しているため、朱色の鳥居越しに小樽の海を眺めることができます。

車でもアクセス可能であり、神社前には駐車場がありますが、こちらは信金のものなので参拝のために使用することはできません。小樽駅から出ているバスでアクセス可能なので、公共交通機関でのアクセスをおすすめします。

御朱印情報

高島稲荷神社では書置きの御朱印をいただくことができます。境内にある社務所で御朱印をいただきたい旨を申し出ましょう。稲荷神社は全国にあるため、「高島鎮座」という文字が入っています。

稲荷神社なので元々倉稲魂命のみが祀られていましたが、その後神社と合併して市岐島姫命・小彦名命も祀られるようになりました。ご利益は商売繁盛や五穀豊穣、海上安全、安産祈願などたくさんあります。

毎年7月に「高島稲荷神社例大祭」が行われています。この時期は特設ステージでイベントが行われたり、普段は何もない参道に出店が並んだりするため、多くの地元民が集まります。

静かな佇まいが魅力的「小樽天満宮」

小樽駅から3キロほどのところに位置しているのが「小樽天満宮」です。全国にある天満宮と同様、菅原道真公を祀っています。小樽市内には菅原道真を祀る神社が少ないため、受験シーズンは多くの人が訪れます。

他にも保食神が祀られており、普段はとても静かな神社です。まるで世界に自分しかいないと錯覚するほど辺りは静かで神聖な気持ちになれることでしょう。1867年勧請とされています。

御朱印情報

白い鳥居をくぐり、狛犬様を超えて石灯籠があります。その右側にある建物が社務所となっています。社務所の前に手水鉢が置かれており、境内に手水舎はないのでこちらで手を清めてから参拝しましょう。

参拝が終われば、また社務所へ戻って来て御朱印をいただきましょう。初穂料は300円で、全国の天満宮と区別できるように右下に「小樽市」と入れてもらえます。

神職の方は基本的に社務所におられますが、不在時は御朱印をいただけないこともあります。

地元民に愛され続ける!天保年間に創建「朝里神社」

境内に朝里町民会館があるため、地元の人が定期的に訪れる場となっている「朝里神社」は、1834年に稲荷神社として建てられ、180年以上の歴史ある神社です。

社殿は老朽化により1984年に再建されたものなので比較的新しく、モダンさが感じられる部分もあります。祀られているのは、小樽では有名な保食神であり、商売繁盛や五穀豊穣にご利益があるようです。

御朱印情報

朝里神社は小さな神社で社務所はなく、神職の方も常駐しているわけではありません。そのため、朝里神社では御朱印の授与は行っていません。

しかし、朝里神社から車で15分程のところにある「小樽 天満宮」で朝里神社の御朱印をいただくことができます。社務所に行き、朝里神社の御朱印をいただきたい旨を伝えましょう。

御朱印を増やしたいからと言って参拝したことにして御朱印だけいただくのはマナー違反です。しっかり参拝してから小樽天満宮へと足を運びましょう。

太古の竜神様が祀られるパワースポット「金吾龍神社」

東京に分祠もあるのが「金吾龍神社」です。神のはじめの神とされる「大元尊神」をご祭神としており、全国で金吾龍神社のみが受け継いでいます。

フゴッペ岬をご本社とする古代信仰であり、稲荷神社と白龍神社も境内にあります。記録は残っていませんが、出土品から5000年以上前から祭祀が行われているとされており、元々は本殿などを持たない自然信仰でした。

境内には「あらはばき神社」もあり、縄文時代に広く信仰された荒波々幾大神を祀る最古の神社として知られています。

御朱印情報

平成27年の台風と大雨で被災し、現在は奥宮のみが残っている状況です。そのため、御朱印の授与などもできる状態ではなく、再建までにはまだ年月が必要となっています。

その代わり、東京の分祠を仮の住まいとしています。東京にあるマンションの一室となっていますが、中には巫女さんがいて参拝も可能です。この神社では古くから信仰されていることから「三礼三拍手一礼」が奨励されています。

東京では神職の方がいる時は御朱印をいただくことができます。金吾龍神社とあらはばき神社の2種類があり、金吾龍神社のものは今月のスタンプありかなしかを選ぶことができます。

スタンプありの場合は1,000円以上、なしの場合は500円以上のお気持ち程度の金額を納めましょう。見開きタイプの御朱印で、龍の絵が描かれています。

小樽市が指定した歴史的建造物「水天宮」

小樽の市街地近くにあり、観光客も立ち寄りやすい場所にあるのが「水天宮」です。階段を上がると小樽港が一望でき、桜の名所であることから春は特に多くの人が訪れます。

1859年創祀であり、1994年には本殿と拝殿が小樽市指定歴史的建造物となりました。ご祭神は弥津波能売神・保食神・伊邪那岐神・伊邪那美神となっています。

御朱印情報

本殿に向かって左手に社務所があります。ここで御朱印をいただけることになっていますが、宮司不在の時が多いので書置きのものを渡されることが多いです。

社務所と書いてあるところのドアを開けると階段があり、そこを登った先に社務所があります。社務所は神社の方に繋がっているので、先に参拝すると階段を登る必要はありません。

社務所には1,000円程度のお守りや根付、絵馬、破魔矢などを購入することもできます。

小樽市最古の神社と云われる「忍路神社」

小樽駅から車で20分のところにある「忍路神社」は、小樽にある神社の中で最も古いと言われており、境内にある「津古丹稲荷神社」は小樽最古の建造物とされている歴史深い神社です。

1674年に西川伝右衛門が勧請し、1689年に社殿が建てられました。1890年には火事で焼失してしまいましたが、再建されて、1940年には津古丹稲荷神社が移築されました。

ご祭神は大國主命・事代主神・市杵島姫命・倉稲魂命の4柱で、様々なご利益があります。

御朱印情報

社殿に向かって右側にある建物が社務所となっています。しかし、玄関部分の前に板が置かれており、社務所として機能はしていないようです。

そのため、御朱印はありません。宮司の姿も無く、境内は手入れが行き届いていない印象を受けます。ただ建造物が歴史あるものであることは確かであり、細かい彫刻などは見どころがあるので明るい時間に訪れると楽しめるでしょう。

雪深い地域であるため、冬は白い鳥居もあいまって雰囲気のある神社です。

漢方薬局が隣接された神社「薬師神社」

小樽で観光客の間で有名となっている「薬師神社の坂」の名前の元になっているのが「薬師神社」です。小樽駅から徒歩で20分程なので、天気のいい日は散策にちょうどいい距離にあります。

薬師神社は保険が無かった時代に小樽の港で働く労働者たちに漢方を処方していた薬局があった場所でもあります。ご祭神は少彦名神・大己貴神・八大龍神の3柱で、大正11年に今の場所に移転となりました。

御朱印情報

薬師神社では初穂料は決まっておらず、お志となっています。社務所でいただけますが、宮司がいる場合は御朱印帳に直接墨書きしてもらえますが、不在の場合は奥様が対応してくれ、書置きのものを渡してもらえます。

墨書きにこだわっている場合は、事前に電話連絡して宮司がいるかどうかを確認しておくといいでしょう。境内には恵比寿神社も鎮座していますが、御朱印は薬師神社のみの1つとなっています。

漢方の薬師堂の看板は今も残されているので、こちらもぜひ写真に収めましょう。

壊れた機雷が置かれている「豊足神社」

白い鳥居が印象的な「豊足神社」には、忠魂碑の脇に壊れた機雷が置かれている珍しさで観光客もよく訪れています。機雷というのは、水中に設置して接近する艦船があると自動あるいは遠隔操作で爆発するという兵器です。

境内にある機雷は1907年頃に漂着し、爆発処理されたものです。所有者が神社に奉納しました。豊足神社は豊受姫大神・藤原三吉神・大国主大神の3柱をご祭神としており、1780年に建てられた尊伝稲荷神社が起源となっています。

御朱印情報

豊足神社は社務所で御朱印をいただけます。銭を入れる函の印が印象的で、可愛らしさがあります。初穂料はお志とあるで300円~500円を奉納するといいでしょう。

他の神社では見られないデザインなので、御朱印帳の中でも存在感があるでしょう。社務所の中には金運のお守りをはじめとする各種お守りや縁起物も置いてあります。

豊足神社でパワーを感じたらその人に合っているということなので、ぜひお守りをいただいて身に着けるようにしましょう。

正しい神社の参拝方法

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何となく神社に参拝している人も多いかもしれませんが、神社には正しい参拝方法があります。中にはその神社ならではの参拝方法がある場合もありますが、その場合は境内に説明があるのでそれに従いましょう。

1度正しい参拝方法を身につけておくと、ほとんどの神社で困ることは無いのでぜひこの機会に覚えておきましょう。ここでは鳥居をくぐる前から参拝後までについて紹介します。

鳥居を潜る前にお辞儀をする

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何気なく鳥居をくぐる人もいるかもしれませんが、鳥居は人間が住む世界と神の領域を隔てる大切な役割をしています。鳥居から一歩でも神社へ踏み込むと、そこは神聖な神の領域であり、穢れを持ち込んではいけません。

鳥居があることでくぐると心身ともに浄化されると考えられています。そのため、神の領域にお邪魔するという気持ちをもって鳥居の前で一礼してからくぐりましょう。

また、帰る際も一度振り返り、一礼するのが正しい参拝方法とされています。この時、できればジャケットなどは脱ぎ、帽子やサングラスも外してから一礼することが望まれています。

参道は端を歩く

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参道はどこを通っても構わないとする神社や参拝客が多いため右通行、左通行が決められている神社など様々です。しかし、そこで共通しているのが「端を歩く」ということです。

参道の真ん中は神様の通り道であるとされており、神職の方でも真ん中を歩くことはできません。神様は見えない存在であるからこそ、知らないうちに進行を阻害してはいけません。

ちなみに、多くの参道がまっすぐではないのは、鳥居から本殿が丸見えにならないようにしているようです。

二拝二拍手一拝

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出雲大社など独自の参拝方法があるところもありますが、基本的には「二拝二拍手一拝」となっています。時代によって主流の参拝方法は異なり、古代は座ったまま拍手を打つ座拝拍手が行われていました。

その後中国や朝鮮からの影響で立って行われるようになり、拍手の回数は時代によってバラバラです。二拝二拍手一拝になったのは戦後とされていますが、一般的になったのは平成以降であるという説もあり正式な記録は残されていません。

参拝後に御朱印を頂く

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御朱印を集める人が増えてきて、本来は参拝がメインであるべきなのに、スタンプラリーのような感覚で楽しんでいる人もいるようになってしまいました。

参拝なしに御朱印をいただこうとする人もいますが、本来、御朱印は参拝の記録としていただくものであり、そこを勘違いしてはいけません。

参拝しなくても御朱印の授与に応じてくれる神社がほとんどですが、神社を訪れたらまずは本殿で手を合わせてから社務所に向かうようにしましょう。

正しい参拝方法で小樽の神社を参拝しよう

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今回は北海道・小樽にある神社とその御朱印情報を紹介しました。御朱印を集めるのも達成感があり楽しく、旅行のメインとなることもあるでしょう。

御朱印を集めることを目的とするのではなく、神聖な気持ちで参拝することを心がけましょう。神社を訪れる際はぜひ正しい参拝方法を意識してみてください。

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