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北見のおすすめ観光名所&穴場11選!B級グルメやイベントも紹介!

北見のおすすめ観光名所&穴場11選!B級グルメやイベントも紹介!

2020.06.20

Trima北海道編集部

北海道の北見には様々な観光スポットがあります。毎年、冬の季節になると多くの観光客が立ち寄っている人気スポットになります。今回は北海道の北見周辺にある名所や美味しいグルメについてお伝えします。また北見を観光する上で注意したい移動方法もチェックしておきましょう。

目次

  1. 北見は日本一長い市として有名
  2. 北見のおすすめ観光名所
  3. 山の水族館
  4. 北きつね牧場
  5. ハッカ記念館
  6. ピアソン記念館
  7. ワッカ原生花園
  8. 北見周辺の穴場観光名所
  9. 香りゃんせ公園
  10. チミケップ湖
  11. オホーツクの森
  12. 冬でも楽しめる北見周辺のスポット
  13. ノーザンアークリゾート
  14. のんたの湯
  15. 北見湯元のつけ乃湯
  16. 北見観光の際に食べたいB級グルメ
  17. 北見塩やきそば
  18. 北見焼肉
  19. 北見観光は観光バスか車がおすすめ
  20. レンタカーを借りる際の注意点
  21. 観光バス情報
  22. 北見のイベント
  23. 北見厳寒の焼き肉まつり
  24. 北見ぼんちまつり
  25. 自然と歴史を感じに北見を訪れよう

北見は日本一長い市として有名

北海道には多数の観光地がありますが、特におすすめの観光地として北見市があります。北見市はオホーツク海方面にある日本で一番長い市です。

それと同時に北見には多くの観光名所やグルメスポットがあります。今回は北見市にあるおすすめの観光スポットについてご紹介していきます。

北見のおすすめ観光名所

はじめにおすすめの北見市の観光場所についてご紹介していきます。どこの場所も訪れるべきおすすめ店になります。

山の水族館

山の水族館は北の大地の水族館をテーマにした日本初の滝つぼ水槽や世界初の川が凍る水槽など見所溢れる水族館になります。

館内には「北海道に生息している魚」や「世界の様々な場所に生息している熱帯淡水魚」など総合して50種類3000匹以上の魚を展示しています。

特に1mを超える幻の魚「イトウ」約40匹が群れ泳ぐ姿は圧巻と言えます。見てみる価値は十分にあると言えます。

場所名北の大地の水族館
住所北海道北見市留辺蘂町字松山1-4
電話番号0157-45-2223
営業時間8:30~17:00(4月~10月)/9:00~16:30(11月~3月)
休館日12/26~1/1 、4/8~4/14
ホームページhttp://onneyu-aq.com/

北きつね牧場

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・ ・ 「 キツネの会話 」 ・ Location : Hokkaido, Japan🇯🇵 Feb.2020 ・ 今日は旅初日の移動で札幌から網走へ。 朝から行きましたがキタキツネ牧場のキツネは殆ど居眠り状態でした😅 動物はやっぱり癒しです✨ ・ Camera : Canon EOS 5D Mark IV Lenz : EF70-200mm F2.8L IS II USM ・ ******************** #retrip_nippon #retrip_news #Lovers_Nippon #IGersJP #team_jp_ #tokyocameraclub #art_of_japan_ #bestjapanpics #IG_PHOS #visitjapanjp #photo_jpn #daily_photo_jpn #japan_of_insta #photo_travelers #photo_shorttrip #土曜日の小旅行 #hubsplanet #instagramjapan #japan_daytime_view #s_shot #広がり同盟 #japantravelphoto #curatethis1x #500px #北きつね牧場 #キタキツネ #yourshotphotgrapher #写真好きな人と繋がりたい #ファインダー越しの私の世界 #instagood

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北きつね牧場は野生のキタキツネが生息している牧場です。野生の愛らしい姿を見ることができ、無邪気に毛づくろいしている姿やうたた寝している姿を眺めることができます。

牧場には約100匹以上のキタキツネが放牧されており、ついついキタキツネを愛でたくなる気持ちが湧き上がってきます。放牧されているキタキツネの中には人懐っこいキタキツネもおり、寄ってくるキタキツネもいます。

放牧されているキタキツネはどれも可愛いキツネばかりなので、北きつね牧場はリラックスしたい方や動物が好きな方にとっておすすめの場所であると言えます。

場所名北キツネ牧場
住所北海道北見市字松山
電話番号0157-45-2249
営業時間9:00〜16:00
アクセスJR留辺蘂駅からバスで20分
ホームページhttp://kitakitsune-farm.com/contact/

ハッカ記念館

ハッカ記念館はハッカ油に関する歴史や資料、研究などが収められている場所になります。ハッカは人間の歴史の上でとても重要なものです。今でこそあまり使われなくなりましたが、それでも勉強にはなるため、訪れてみる価値は十分にあると言えます。

また入館料は無料なので、時間があるときに訪れてみることをおすすめします。記念館の外観はピンク色の可愛らしいものなので、訪れて写真を撮ってみてもいいかもしれません。

文化的にも必要で北見市指定文化財第11号、日本近代化産業遺産にも指定されています。

場所名ハッカ記念館
住所北海道北見市南仲町1丁目7-28
電話番号0157-23-6200
営業時間夏秋 5月1日~10月31日 9:00~17:00/春冬 11月1日~4月30日 9:30~16:30
アクセス北見駅から徒歩で10分
ホームページhttp://www.kitamihakka.jp/

ピアソン記念館

ピアソン記念館は大正時代から昭和にかけて宣教活動に従事したアメリカ人宣教師夫妻のジョージ・ペック・ピアソンとアイダ・ゲップ・ピアソンの業績を記念して、その旧邸を資料館とした場所です。

この資料館にはピアソン夫妻が15年間に渡って生活した木造2階建の西洋館です。外観は西洋感溢れるのコテージようなもので、訪れるだけで歴史とおしゃれな雰囲気を感じることができる場所になります。

北海道遺産にも指定されている場所でもあるため、北海道の歴史を知りたいという歴史好きな方であれば足を運んでみることをおすすめします。

場所名ピアソン記念館
住所北海道北見市幸町7-4-28
電話番号0157-23-2546
営業時間9:30~16:30
定休日月曜日、祝日の翌日、12月30日~1月6日
アクセス北見駅から徒歩で15分
ホームページhttp://k-mint.okhotsk.or.jp/users/piason/

ワッカ原生花園

ワッカ原生花園はオホーツクとサロマ湖を隔てる砂洲の中にある原生花園で、合わせて300種類以上の花があります。季節によって咲く花が異なるため一年を通して楽しむことができる観光地として知られています。

また馬車でワッカ原生花園をゆったりと巡ることができ、馬車に揺られながらゆったりとした時間を過ごすことができます。また夕暮れになるとサロマ湖から美しい景観を見ることができます。

場所名にもある「ワッカ」はアイヌ語で「水」を意味しており、近くのワッカ原生林内にあるわき水が由来となっています。

場所名ワッカ原生花園
住所北海道北見市栄浦
電話番号0152-54-3434
開園期間4月下旬~10月下旬
アクセス常呂町交通ターミナルから車で15分
ホームページhttp://tokorollc.sakura.ne.jp/wakka/index.htm

北見周辺の穴場観光名所

北見には穴場とも言える穴場観光名所という場所もあります。ここからは北見周辺の穴場観光名所についてご紹介していきます。

香りゃんせ公園

香りゃんせ公園は北見市にある常呂川の河川敷にある広大な公園で、地元住民から親しまれている公園にあります。また常に良い香りを漂わせる場所でもある「ハーブ園」があります。

ハーブ園ではペパーミントやオレガノ、ベルガモットなど50種類以上の種類があります。そのためハーブ園を訪れると「訪れるととても落ち着く」と言われています。

ハーブ園以外にも香りゃんせ公園の中央にはとても大きな噴水があり、夏になると水遊びを楽しむことができます。以外にも充実した環境でもあるに関わらず、ガイドブックには取り合げられていない穴場スポットであると言えます。

場所名香りゃんせ公園
住所北海道北見市朝日町河川敷
電話番号0157-25-1139
アクセスJR北見駅から車で10分
ホームページhttp://kitamikanko.jp/kanko/shizen/shizen04.html

チミケップ湖

チミケップ湖は津別村にあるとても静かな湖でカヌーや釣りなどを楽しむことができる場所としても知られている場所になります。また秋になると湖の周辺にある木々の葉が紅葉に変化し、紅葉を鑑賞することができるスポットとしても知られています。

街からかなり遠く離れた場所にあるため、自然が豊かな場所です。車が通る音や建築音といった人が出すような音は一切聞こえず、風で木々が揺れる音や鳥のさえずりなどを耳にすることができます。

北海道の自然を堪能したいと考えている方やリフレッシュをしたいと考えている方にとって強くおすすめすることができる穴場スポットであると言えます。

場所名チミケップ湖
住所北海道 網走郡津別町 沼沢
ホームページhttp://www.town.tsubetsu.hokkaido.jp/06kanko/20annnai/2007-1029-0920-2.html

オホーツクの森

オホーツク森は北見市と網走市にまたがる天然林を利用した広大な自然公園です。その広さは4000haにもなり、森林浴を楽しみたいという方にとってはうってつけと言える場所になります。

オホーツクの森を訪れた際に是非立ち寄りたい場所に「古の森(いにしえのもり)」があります。古の森には推定樹齢250年から400年と言われている樹木が多数、自生しています。また自然の景観を崩さないように、人の手の介入は最低限なものにされており、いかにこのオホーツクの森が大切にされているかを伺えることができます。

訪れた方の意見として「訪れただけで元気になった」というものが多く、自然の力を肌で感じることができる場所です。

場所名オホーツクの森
住所北海道網走市字越歳
ホームページhttp://www.okhotsk.org/news/inisienomori.htm

冬でも楽しめる北見周辺のスポット

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不定期でお送りしております、過去に撮影した写真を上げていくシリーズ。 今日の1枚は、ブラインドマラソン強化合宿拠点の1つ、北海道・北見市常呂町の夕景。※撮影は2018年8月 先が見えない混沌とした日々の中で、少しでも旅気分や外にいる気分になっていただければ、と勝手ながら思っています。 また元気に、この場所で合宿できる日が1日も早く戻りますように。 「明けない夜はない」 #北海道 #北見市 #常呂町 #常呂 #旅気分 #風景写真 #夕焼け #夕焼け空 #夕焼け空が好き #街灯 #ブルー #オレンジ #グラデーション #風景写真 #海 #オホーツク #オホーツク海 #ブラインド写真家 #sunset #photographer #blindphotographer #nostalgie

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北見には冬でも旅行を楽しむことができる場所が存在しています。ここからは冬に訪れたい北見周辺のスポットについてご紹介していきます。

ノーザンアークリゾート

ノーザンアークリゾートは日本でも数少ない赤褐色の温泉を源泉掛け流しで入浴することができる人気スポットになります。また大浴場からは見える景色は美しく、冬の雪が積もった状態であれば趣のある景色に一変します。

また敷地内にはゴルフ場やスキー場、テニスコート、グラウンドなどがあります。そのため四季を問わず、いつ訪れても旅行を満喫することができる人気スポットになります。料理もとても美味しいと定評があり、一流のシェフたちが最高級の料理を常に提供し続けてくれます。

このようにノーザンアークリゾートは温泉、レジャー、食事と旅行を満喫することができるホテルとなっています。

場所名ノーザンアークリゾート
場所名北海道北見市端野町二区829番地
電話番号0157‐56‐3399
アクセスJR北見駅下車、北見バス常呂線乗り換え下車1分
ホームページhttp://northernarcresort.co.jp/contents/hotel/index.html

のんたの湯

のんたの湯は一つの浴室に2つの異なる温泉に入ることができる温泉になります。北海道の冬の寒さは尋常ではなく、温かい温泉が恋しくなる時がしばしばあります。

のんたの湯では温かい温泉に入ることができ、さらにゆっくりと足を伸ばすことができる休憩所、アイスクリームといった軽食を食べることもできます。

ガイドブックにあまり掲載されることがない、穴場スポットです。ちょっとした疲れを取ることや体を温めたいときに訪れることをおすすめします。

場所名のんたの湯
住所北海道北見市端野町二区792番地1
電話番号0157-67-6111
アクセス端野駅から車で5分
ホームページhttp://kousya.sakura.ne.jp/nonta.html

北見湯元のつけ乃湯

北見湯元のつけ乃湯は大人420円、子供140円というとてもお手頃な値段で入浴することができる源泉掛け流しの温泉です。

泉質も良く内風呂、露天風呂、ジャグジー、寝風呂、高温サウナ、ミストサウナと種類も豊富です。国道から外れた地元住民に親しまれているのんびりとした空間で温泉に入ることができます。

ただし、浴場内にはシャンプーやボディーソープといった洗剤は用意されていないので、入館する前に準備をする必要があります。それ以外のものは特に準備をする必要はありません。

場所名北見湯元のつけ乃湯
住所北海道 北見市 ひかり野3-2-4
営業時間11:00〜22:00
電話番号0157-69-4126
ホームページhttp://paper333.sakura.ne.jp/test/notsukenoyu/

北見観光の際に食べたいB級グルメ

北見には美しい景観を保つ観光スポットや珍しい施設などがたくさんありますが、北見には美味しいB級グルメも存在しています。

ここからは北見観光の際に食べたいB級グルメについてご紹介していきます。

北見塩やきそば

北見塩焼きそばは北見市ではとても親しまれているやきそばのことを指します。通常のやきそばと異なる点は「北見市で取れた野菜を中心に使用している」「オホーツク海で取れた塩を使用している」ことが挙げられます。

北海道は海の幸が豊富なことで知られていますが、山の幸も海の幸に引けを取らないほどの美味しく育ちます。そのため調理する際に野菜から滲み出る栄養分を含んだ水分がやきそば全体の美味しさを引き上げます。

またオホーツク海で取れる塩は他の場所で取れる塩よりも純度が高い傾向にあり、しょっぱくも美味しい塩を摂ることができるのです。このように北見塩焼きそばは北見だからこそ食べられる料理であると言えます。

北見焼肉

北見焼肉は北見で取れたお肉を美味しく焼き上げた上で食べる焼肉のことを指し、お店に寄っては牛や豚、ホルモンなど様々な物を提供しているお店も少なくありません。

北見で育った牛や豚といった動物は広々とした北見で放牧されてストレスがない環境下で育ちました。また餌として食べていた草も自然そのものの草を食べていたため、油が乗っているにも関わらず、しっかりと噛み応えのある上品なお肉に仕上がっています。

さらに焼き上げたときに薬品の独特な匂いを放つことも一切ないので、美味しく、匂いも香ばしいお肉に仕上がるのです。北見を訪れたときには是非とも食べたいメニューであると言えます。

北見観光は観光バスか車がおすすめ

ここからは北見を観光する際の移動手段についてお伝えしていきます。北見では電車が普及していないため、基本的にはレンタカーを借りるか観光バスを利用することを推奨します。

ここからはレンタカーの注意点と観光バスの情報についてご紹介していきます。

レンタカーを借りる際の注意点

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レンタカーを借りる際の注意点としては「スピードの出し過ぎ」と「ガソリン」に対して注意をする必要があると言えます。

北見の道はとても広く、あまり車が通っていない道も多数あります。そのため、ついついスピードを出してしまう人が少なくありません。事故を起こさないためにもスピードには十分に注意しましょう。

ガソリンもできるだけ満タンの状態を保つようにしましょう。北見では市街地以外に給油をできる場所がないため、市街地から離れた場所でガス欠になると面倒なことにもなります。

観光バス情報

北見では観光バスは普及しており、観光客の中には観光バスを利用する人も少なくありません。

また北海道北見バスではプリペイド式の乗車券を発行することができ、使う毎に70円分のプレミアが付きます。そのため北見に訪れて、その後すぐに乗車券を購入することをおすすめします。

このプリペイド式のICカードを使えば煩わしい小銭の用意も不要なのでとても便利です。

北見のイベント

北見はただ自然が豊かな観光地というわけではなく、様々なイベントも開かれており賑わっています。ここからは北見で人気のあるイベントについてご紹介していきます。

北見厳寒の焼き肉まつり

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みなさん、極寒焼肉って知ってますか??
知る人ぞ知る大人気の祭り!チケット完売も!
日本のみならず世界から焼き肉を愛する人が集います。
-11度の極寒で食べる焼肉にチャレンジ! ・

【#北見厳寒の焼き肉まつり 】 ツア-販売決定!!
<北見極寒の焼肉まつり>&<あばしりオホーツク流氷まつり>
2大イベントを楽しむ!北海道2泊3日!

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北見厳寒の焼き肉まつりはマイナス10℃という極寒の環境で箸を休めることなく、美味しくお肉を焼き上げて食すというお祭りになります。

入場料は2000円で(豚ホルモン・牛サガリ・豚肩ロース)が各100g、北見たまねぎ、焼酎&ソフトドリンク飲み放題がプランに組み込まれています。

極寒で食べるという環境下で食べる熱々のお肉はとても美味しく感じると人気があります。

北見ぼんちまつり

北見ぼんちまつりは北見で開かれる夏祭りです。様々なお店が出店され、非常に活気のあるお祭りになっています。

また開催される場所が北見ということもあり、夏でも比較的涼しいことが多いです。そのため汗まみれで浴衣が汗まみれになる嫌な夏祭りを体験することがありません。

また夜空に放たれる4000発の花火もとても豪華です。花火を見て、多くの方が感動している一大イベントです。

自然と歴史を感じに北見を訪れよう

北見には北海道らしい大自然があるとても魅力的かつとてもリラックスができる場所であると言えます。また歴史的にも重要な場所も多数あるので歴史が好きな方であれば見入ってしまう場所もたくさんあります。

もし「大自然に触れたい」「美味しいご飯を食べてリラックスしたい」のであれば北見へと訪れてみましょう。

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