trima

奄美大島に来たら海にシュノーケリングへ!おすすめスポットを紹介!

奄美大島に来たら海にシュノーケリングへ!おすすめスポットを紹介!

2020.09.03

Trima鹿児島編集部

奄美大島は鹿児島県に属する、美しい海と自然豊かな南国リゾートです。奄美大島のエメラルドブルーの海ではシュノーケリングやサーフィンをはじめ、様々なアクティビティで熱帯魚やウミガメとの特別な時間を過ごせます。奄美大島を遊びつくす、おすすめ情報をご紹介!

目次

  1. 九州旅行と言えば外せない奄美大島
  2. 奄美大島は海の綺麗な島
  3. 奄美大島でのシュノーケリング
  4. 亀などの海洋生物と楽しめる
  5. 比較的安価で楽しめる
  6. ナイトツアーも有り
  7. 奄美大島のおすすめシュノーケリングスポット3選
  8. シュノーケリングの定番・倉崎海岸
  9. 奄美で最も美しい海・土盛海岸
  10. キャンプも出来る・ヤドリ浜
  11. 奄美ブルーが目の保養!奄美大島の海
  12. 極彩色の奄美大島の海
  13. 海のベストシーズンについて
  14. 奄美大島ではサーフィンもおすすめ
  15. サーフィンに最適な波立ち
  16. 美しい景色
  17. 亜熱帯的な暖かい気候を感じられる
  18. その他のマリン・ウォータースポーツ
  19. カヌーのツーリング
  20. サップ
  21. サンセットクルージング
  22. ウェイクボード&トーイングチューブ
  23. 奄美大島でシュノーケリングを楽しもう

九州旅行と言えば外せない奄美大島

奄美大島は九州の中で最も南西に位置しており、九州の他の県には無い独特の文化や雰囲気があります。南国のような暖かい気候と、その温暖な気候によって島の生態系も違い、比較的暖かい鹿児島県の中でも奄美大島は特殊なスポットです。

アクティブ派の方や自然が好きな方、他にはない文化を体験するにはぜひおすすめしたい奄美大島の魅力を、詳しく見ていきましょう。

奄美大島は海の綺麗な島

View this post on Instagram

【コロナ終息後にやりたい100のコト】 No.5 奄美大島 【鹿児島県】  いってみたい日本の絶景を検索してみた  ここも 友達のふるさとの島  「ハートロック」 龍郷町の東側に面する海岸 東海岸にあるハート型の潮だまり  干潮時にのみ現れる 隠れたパワースポットだそうです♡  あぁ、海に行きたい🏝🏖🐠🐬🐳🛥  今は お家にいるのが一番安全です🏠  お家に居ながらできる  コロナが落ち着いたらしたいこと 想像してみよう💫   #ハートロック #コロナ #コロナウィルス #covit-19 #coronavirus #日々に感謝 #当たり前の毎日 なんて無い #毎朝祈る ことにしています #ビーチ #beach #海好きな人と繋がりたい #写真好きな人と繋がりたい #奄美大島 #離島 #島時間 #鹿児島県 #大自然 #コロナ落ち着いたらしたい100のコト #stayhome #家にいよう #医療従事者へのエールを #写真お借りしています

A post shared by Mayumi H☺︎마유미 (@yumakora) on

奄美大島の最も魅力的なポイントのひとつが、何と言ってもキレイな海。亜熱帯の温暖な気候と豊かな自然に恵まれた奄美大島の海は、外から見るとエメラルドグリーンで透明度が高く、海の中を覗くとサンゴ礁と熱帯魚たちの作るカラフルな世界が広がっています。

奄美大島の美しい海と豊かな自然を思い切り楽しむアクティビティの人気は高く、特に海でのアクティビティは奄美大島を訪れるならば、ぜひ体験する事をおすすめしたいコンテンツです。

奄美大島でのシュノーケリング

奄美大島の美しい自然と海を楽しみに訪れる方は多く、様々なアクティビティの中でもやはり海の中の世界をダイレクトに感じられるシュノーケリングは高い人気です。

奄美大島の海は上から眺めるだけでも美しく、インスタ映えする場面がたくさんあります。しかしながら、海の中の世界を見ずに奄美大島の海の素晴らしさを体験した、とは言えません。

透明度の高い奄美大島の海を満喫するには、やはりシュノーケリングがおすすめ。奄美大島のシュノーケリングの情報を見ていきましょう!

亀などの海洋生物と楽しめる

奄美大島のシュノーケリングの魅力のひとつが、温暖な気候によって形成される南国の海ならではの生態系を見られることです。透明度の高い海の中に入ると、森のように広がるサンゴ礁や熱帯魚たちが優雅に泳ぐ色彩豊かな世界が広がっており、絶景ポイントがいくつも見られます。

奄美大島でのシュノーケリングの中でも特に人気なのが、運が良ければ美しい海を優雅に泳ぐウミガメにも出会えることです。太陽の光が差し込む海の中で、空を飛ぶように泳ぐウミガメの姿は多くの魅力があるシュノーケリングでもメインイベントのひとつと言えます。

奄美大島のアクティビティはバラエティ豊かでいろいろありますが、ウミガメやカラフルな魚と美しい海を泳ぐ体験が出来るシュノーケリングはやはり外せません。

比較的安価で楽しめる

View this post on Instagram

カクレクマノミyg . . 見てみて〜!! . . イソギンチャクの中で . . 暮らしているの! . . とおしりをプリプリ見せてきます笑笑 . . かわいいんだから〜!! . . カメラを持ったら . . まずクマノミ系を . . 制覇したいですね!! . . 海でかわいい . . カクレクマノミの . . 観察をしましょう❤️ #ノリス #ダイビング #ダイビングスクール #ダイビングショップ #海が好きな人と繋がりたい #海 #divermag #scubadiving #underwater #underwaterphotography #ocean #sea #奄美大島 #倉崎ビーチ #ネイティブシー奄美 #かわいい #カクレクマノミ #オレンジ #ニモ

A post shared by ノリス神戸三宮🐬ダイビングスクール・ショップ/三宮/元町 (@noris_kobesannomiya) on

奄美大島のシュノーケリングのおすすめポイントとして、挑戦するハードルが低いということがあげられます。料金も1人3000円からなど手軽なものや初心者でも安心のツアー、中には他のアクティビティとセットになっているお得なプランも。

奄美大島でのシュノーケリングや海の世界が魅力的なことは、海の写真や奄美大島で検索して出てくる画像などを見るだけでも、十分伝わるのではないでしょうか。ただ、シュノーケリングの経験が無い方には少しハードルが高く感じたり、料金的にも手軽に楽しめるものではない、と考えてしまいがちです。

その点で奄美大島のシュノーケリングは比較的安価で、手厚く教えてくれる初心者向けのプランなどもあるので、安心して奄美大島の海の世界の旅にチャレンジできます。

ナイトツアーも有り

奄美大島のシュノーケリングツアーの中でも特に他と違って目を引くプランが、ナイトツアーです。シュノーケリングと言えば太陽の光が差し込む、青く明るい美しい海に潜るというイメージがあります。

夜のシュノーケリングの特徴としては、朝や昼の明るい時間とは出会える生物が全く違い、がらっと雰囲気が変わる特別な世界を見られること。夜光虫がキラキラと光る夜の海の中は、まるで星空のような世界です。

空には満点の星空、海の中にも星空…きらきらと光る世界に囲まれて泳ぐ体験は、他では味わえない感覚を満喫できるでしょう。以下に夜のシュノーケリングをサポートしてくれるツアーの情報をまとめましたので、ご確認ください。

住所鹿児島県奄美市笠利町平1295-2
電話番号0997-57-1987
料金7800円 ガイド,器材,保険,施設利用料など込み
公式HPhttps://www.oceanz-jp.com/night-snorkeling

奄美大島のおすすめシュノーケリングスポット3選

奄美大島で人気のアクティビティであるシュノーケリング。その魅力はやはり奄美大島の美しい海の世界をディープに体験できることです。

奄美大島の海はどこを見てもキレイで、アクティブな方ならどこでも潜りたくなるようなスポットばかり。ただ、せっかく奄美大島に来たのなら、より美しい景色が見られるシュノーケリングのおすすめスポットも押さえておきたいところです。

ここからは奄美大島で特に人気の高い、シュノーケリングのおすすめスポットをご紹介します。

シュノーケリングの定番・倉崎海岸

奄美大島でのシュノーケリングと言えば、こちらの倉崎海岸が定番です。倉崎海岸はダイバーたちにも人気の笠利湾の岬のひとつであり、「奄美クレーター」と呼ばれる隕石孔の中でも特に美しい海と評判です。

南国リゾートの代名詞ともいえる青く美しい海と、太陽の光を受けてきらきらと輝く白い砂浜のコントラストは、奄美大島に来たことを強く感じさせてくれます。海岸沿いに群生するヤシやアダンといった、南国らしさを演出する植物たちも亜熱帯に属する奄美大島ならではの風景。

もちろん倉崎海岸の海の中にはサンゴ礁やカラフルで可愛い熱帯魚たちの世界が広がっており、遠浅で穏やかな倉崎海岸は奄美大島を代表する絶好のシュノーケリングスポットです。

住所鹿児島県大島郡龍郷町芦徳
電話番号0997-62-3111
主催社公式HPhttps://amami-diving.com/

奄美で最も美しい海・土盛海岸

土盛(ともり)海岸は、奄美大島の島民からも「島で最も美しいビーチ」や「ブルーエンジェル」とたたえられており、海のそこまでくっきりとみることが出来る抜群の透明度を誇ります。

土盛海岸のビーチは弧を描くような白い砂浜で、海の色をより引き立てるコントラストに訪れる人は息を飲む事でしょう。肝心の海の方も遠浅で波も穏やかな、シュノーケリングや海水浴に必要な条件が完璧にそろっています。

ブルーエンジェルと呼ばれる土盛海岸の美しい海の中は、サンゴ礁が地上の豊かな森のように広がり、サンゴ礁の森をカラフルな魚たちが彩る夢のような世界。干潮のタイミングには、一部水が残って出来るプールで取り残された熱帯魚たちをじっくり観察することも出来ます。

住所鹿児島県奄美市笠利町土盛
電話番号0997-63-1111

キャンプも出来る・ヤドリ浜

ヤドリ浜は、奄美大島の南部に位置しているロングビーチで、長く白い砂浜の美しさとそのビーチから望める加計呂麻島(かけろまじま)の景色の良さが人気です。

ヤドリ浜はもちろんシュノーケリングスポットとしても、海の中は穏やかな波に豊かなサンゴ礁と熱帯魚たちの楽園が広がっており、奄美大島ならではの海の風景が存分に楽しめる環境が整っています。運が良ければウミガメにも出会えるかもしれません。

またヤドリ浜のシュノーケリングスポットはキャンプ場も隣接しており、シャワーやトイレなどの設備も充実しています。ヤドリ浜の白く美しい砂浜で過ごしながら、熱帯魚やウミガメたちと色彩豊かな海を思い切り遊びつくしたい方にはおすすめです。

住所鹿児島県大島郡瀬戸内町蘇刈
電話番号0997-72-1115

奄美ブルーが目の保養!奄美大島の海

奄美大島の海は青く美しい姿から、その青い色は「奄美ブルー」と呼ばれています。アクティビティを抜きにしても、奄美大島の美しい海はいつでもインスタ映えする場面を与えてくれるほどの絶好のロケーション。

あらためて、奄美大島の美しい海のベストシーズンなどの情報を確認して行きましょう。

極彩色の奄美大島の海

View this post on Instagram

奄美ブルー #奄美大島 #土盛海岸

A post shared by ユキ (@yukihanaly87) on

奄美大島の魅力を語るうえで最初に目が行くのは、やはりその極彩色がまぶしい豊かな自然と、亜熱帯ならではの気候に育まれた生態が織りなす海の美しさです。

奄美大島にはここでしか見られない独自の生態系や、古くから大切にされ奄美大島に住む人々と共存してきた豊かな自然があります。奄美大島の大自然を囲む海は自然の姿そのもので、人の本能に働きかけるような優しさと力強さと美しさを感じられるでしょう。

日々の生活に疲れを感じる…そんな方には、奄美大島の美しい海と自然は優しく、穏やかな気持ちにしてくれるパワーを感じられます。

海のベストシーズンについて

奄美大島の美しい海を最高の状態で楽しむ為には、ベストシーズンを把握しておくことは重要です。奄美大島は鹿児島県に属していますが、鹿児島空港から500キロほど離れた島であり、フライトやフェリーでの移動がマスト。

せっかく時間をかけて奄美大島を訪れても時期が悪かったりすると、その魅力を十分に満喫できない可能性があります。奄美大島の海を満喫できるベストシーズンは梅雨が明けた6月から9月。

海の水温は年間を通して24度ほどと暖かいですが、特に7月と8月はハイシーズンとなり海の輝きもより強くなります。ぜひベストシーズンに奄美大島を訪れて、美しい海を楽しんでください。

奄美大島ではサーフィンもおすすめ

奄美大島の海での楽しみ方はシュノーケリングがポピュラーですが、美しい海と自然と言えばサーフィンを楽しむ人達にとっても最高のロケーション。奄美大島には多くのサーファーたちが訪れており、憧れのスポットとも言われています。

奄美大島でサーフィンを楽しむ方向けの情報も確認してみましょう。

サーフィンに最適な波立ち

奄美大島はサーファーたちのあこがれの場所と言われており、シュノーケリングと並んで多くの方がサーフィンを目的に奄美大島を訪れています。

サーファー達をとりこにし、人気のサーフスポットとなる為に必要な条件としてまず挙げられるのが、サーフィンをするのに適した良い波が立つ海であることは外せません。

奄美大島の海にはいろいろなところにサーフポイントがあり、初心者向けの比較的穏やかなポイントから上級者も夢中になるポイントまで多岐にわたります。奄美大島でサーフィンを楽しむ際には雨が降ると荒れやすいので、梅雨明けのシーズンに訪れるのがおすすめです。

美しい景色

View this post on Instagram

昨日は久しぶりのピーカンベタ凪!! 思わず、ダイビングポイントに向かう海の上で、かくれ浜そばで撮影会😍 🌈ダイビングショップネバーランド🌈 #ダイビングショップネバーランド #ネバーランド奄美 #奄美 #わたしは奄美 #奄美大島 #amami #amamioshima #amamiisland #奄美ダイビング #奄美大島ダイビング #海遊びならネバーランド #奄美観光 #海が好きな人と繋がりたい #ダイビング好きな人と繋がりたい #奄美大島旅行 #島 #水中#奄美ブルー #underwaterphotography #divermag #ダイビングボート #かくれ浜 #笠利町

A post shared by 奄美大島ダイビングショップネバーランド (@divingshop_neverland) on

風を切りながら波に乗ってサーフィンを楽しむサーファーたちが場所を選ぶ際に重要になるポイントとして、波の良さはもちろん欠かせませんが、その他にもロケーションの良さも大切です。

純粋にサーフィンを楽しめる海であることはもちろん大切ですが、サーフィンを楽しむ海が青くキレイな水質で海の周りの景色も美しければ、その時間はよりプライスレスな価値を与えてくれるでしょう。

そういった意味でも美しい自然とキレイなエメラルドの澄んだ海を兼ね備える奄美大島は、サーファーたちのあこがれの場所として高い人気となっているのです。

亜熱帯的な暖かい気候を感じられる

サーフィンは見てわかる通り、海の上をサーフボードで波に乗って風を受けながら駆け抜けるマリンスポーツです。その特性から海に落ちたり波を被ったりしながら何度もトライします。

そこでサーファーたちにとって重要になってくるのが、気候や水温が温暖であること。水が冷たかったり気候が寒い過酷な環境では、長い時間サーフィンを楽しむことはできません。

奄美大島の海は年間を通して24度前後と水温も暖かく気候も亜熱帯らしく温暖なので、体が冷えるリスクが非常に少なくサーフィンを楽しめる事でも人気となっています。

その他のマリン・ウォータースポーツ

奄美大島の海や自然を満喫するのに、泳ぎが得意だったりサーフィンが上手だったりする必要はありません。ボートやカヌーなどの乗り物、泳げなくても楽しめるアクティビティはいくつもあります。

ここからは泳ぎが苦手な方でも楽しめる、シュノーケリングやサーフィンだけじゃない奄美大島のマリン・ウォータースポーツについて見ていきましょう。

カヌーのツーリング

奄美大島でシュノーケリングやサーフィンをはじめとしたマリンスポーツに劣らず、高い人気でおすすめしたいアクティビティが、マングローブの生い茂る美しい奄美大島の自然の中を冒険しているようなドキドキ感を味わえるカヌーです。

大自然の中を自分の手で漕いで進んで行くカヌーは水面も近くスリル満点!もちろんライフジャケットなどの安全装備に加えてガイドさんがついてくれるので、ワクワクするようなアドベンチャーを安心して楽しむことが出来ます。

泳ぐのが得意じゃない方でもガイドさん付きなら大丈夫。大自然を全身で感じにカヌーに挑戦してみてはいかがでしょうか。

サップ

サップとは安定感の高いサーフボードの上に立ってパドルを漕いでゆったりと海の上を移動する、ハワイで生まれた最近人気のウォータースポーツのひとつです。

奄美大島の美しく透明度の高い海を、絶景ポイントを探しながらのんびり移動できるので、美しい海も辺りの自然も満喫しながら海の上で過ごすことが出来ます。

サップは比較的穏やかで安全なポイントで出来るので、泳ぐことが得意じゃなくてもチャレンジしやすく、手軽に穏やかな奄美大島の海の風を感じられるウォータースポーツです。

サンセットクルージング

サンセットクルージングは明るい時間に奄美大島の絶景に囲まれて、海や自然を体いっぱいで楽しんだ方にも泳ぎ含めて体を動かすことが得意でない方でも体験してほしいアクティビティです。

雄大な自然と美しい海に包まれたロケーションの中、さえぎるものが無い状態で沈む夕日を追いかけるサンセットクルージングは、船の上からキレイな景色を見てリッチなリゾート気分に浸ることが出来ます。

広大な風景を赤く染めながら変わっていく空の色をロマンチックなBGMとともに海の上から眺める時間は、奄美大島を訪れた大切な思い出になること間違いありません。夕日が沈んだ後は藍色の空に満点の星空が広がり、サンセットクルージングで見る景色はプライスレスな価値があります。

ウェイクボード&トーイングチューブ

View this post on Instagram

🌊 . 沖縄きて初めてウェイクした~🏄 海初めてやし波でバタついてるし滑りにくっ(笑) ゆきとさんとこで頼んだし スクールじゃないからトーイングで🎈 久々やるとやっぱり楽しい💭💫 滋賀の時は週1でスクール行ってたな~(笑) 動画とか見るとやっぱり跳ぶとき ハンドル持ち上げてるから反省点いっぱい! また休みの日あったら行くど~💙 . . . . #沖縄生活 #沖縄 #名護 #本部 #瀬底 #沖縄フォト部 #マリンスタッフ #ウェイクボード #ウェイク #ホエールウォッチング#ザトウクジラ #シュノーケル #素潜り #モグラー #gopro #goprohero7black #gopro女子 #canon #eosm100 #ミラーレス一眼 #camera #カメラ #カメラ女子

A post shared by F (@f_41075) on

こちらは海の上で楽しむ絶叫マシンのようなアクティビティ・ウェイクボートとトーイングチューブ。どちらもモーターボートに引っ張られるアクティビティの事を言います。

ウェイクボードは風を切って高速で海の上を駆け抜けるモーターボートにハンドル付きのロープを固定し、スケートボードのような小さなボードに乗った人が海の上を滑るようなハードなアクティビティです。

トーイングチューブはモーターボートにつながれた様々な形のゴムボートなどに人が座って、振り回されたり波に合わせてジャンプしたりしながらスリルが味わえるスピーディなアクティビティ。どちらも楽しく海で遊びたい方にはおすすめです。

奄美大島でシュノーケリングを楽しもう

View this post on Instagram

水中トンネルに光が射し込むとこんなにも幻想的な世界が広がります✨ この場所の名前は懺悔の間🏛 ここでお祈りすれば心が洗われるかもしれませんね😄😄 奄美大島に大きな台風が近づいています。 奄美大島に来られるのを諦めた方はまたのお越しをお待ちしております。 奄美大島に来島されている方々もお気を付けてくださいね😣 頑張って今回の台風を乗り越えましょう😂 . . ☟プロフィールからホームページへ @native.sea . . #ネイティブシー奄美 #奄美大島 #奄美ダイビング #ダイビングショップ #奄美観光 #奄美大島旅行 #水中生物 #海が好きな人と繋がりたい #ダイビング好きな人と繋がりたい #海 #写真好きな人と繋がりたい #マリンスポーツ #マリンスポーツ女子 #水中 #水中撮影 #水中ワイド #水中写真 #潜水#青い海 #青い景色 #海が好きな人と繋がりたい #光 #幻想的#divermag #amamiisland #beach #divermag #diving #scubadiving #underwater #underwaterphotography

A post shared by ネイティブシー奄美🌺ホテル/レストラン/ダイビングショップ (@native.sea) on

奄美大島は鹿児島県に属しながらも降り立った瞬間から南国の風を感じられる人気の観光スポットです。美しいエメラルドの海と、その海の中に広がる絵画のような熱帯魚とサンゴ礁の風景は必見。

奄美大島を訪れたら、ぜひシュノーケリングを楽しんでください!

関連する記事