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シンガポールとマレーシアの移動方法や旅行を楽しむコツ!おすすめも

シンガポールとマレーシアの移動方法や旅行を楽しむコツ!おすすめも

2020.09.22

Trima編集部

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シンガポールとマレーシア二つ同時に旅行したい!でも何で移動したらいいい?などと疑問に思っている人もいるでしょう。そんな両国の移動方法やそれぞれの観光スポットなどを徹底解説していきます!また二つの国が結ばれる高速鉄道計画についても!ぜひ参考にしてみてください。

目次

  1. シンガポールとマレーシアへ旅行しよう!
  2. 元々は同じ国だった?
  3. シンガポールからマレーシアへの移動方法
  4. マレー鉄道
  5. バス
  6. 飛行機
  7. フェリー
  8. シンガポールのおすすめ観光スポット
  9. マリーナベイ・サンズ
  10. ナイトサファリ
  11. USS
  12. リバークルーズ
  13. アラブストリート
  14. マレーシアのおすすめ観光スポット
  15. マラッカ
  16. ランカウイ島
  17. ティオマン島
  18. クアラルンプール
  19. ペナン島
  20. シンガポールとマレーシアのグルメ
  21. シンガポールとマレーシアの通貨
  22. シンガポールとマレーシアの治安
  23. シンガポールとマレーシアの間に高速鉄道ができるって本当?
  24. シンガポールとマレーシア旅行を楽しんで!

シンガポールとマレーシアへ旅行しよう!

Go Pro Pen Notepad - Free photo on Pixabay (759877)

シンガポールとマレーシアは隣合せの国のため、二つ同時に旅行することができるのが魅力で世界中から多くの人が訪れています。

そんな二つの国を旅行するにはどのようにして移動したらいいのだろう?と分からないものでしょう。陸路、空路、海路と様々な移動方法がありますので、それぞれについてご紹介していきます。

また、シンガポールとマレーシアの観光スポットなどの解説も!どこを巡るか事前にチェックしておくことで、より楽しむことができるでしょう。

元々は同じ国だった?

World Map - Free vector graphic on Pixabay (759890)

シンガポールとマレーシアは日本人の旅行先として人気の国ですが、違いは?と聞かれると「う~ん何だろう?」と分からない人が多いのではないでしょうか。

実はシンガポールとマレーシアは戦前までは両国ともイギリスの植民地で、イギリスから独立をし1963年にマレーシア連邦が成立しました。

当時シンガポールとマレーシアは同じ国だったのですが、2年後の1965年にマレーシアからシンガポールが独立。そして現在は別々の国として独自の歴史を歩んでいます。

シンガポールからマレーシアへの移動方法

Singapore Marina Bay Helix City - Free photo on Pixabay (759893)

シンガポールとマレーシアの移動方法には様々とありますので、時間を確保したい場合には飛行機、予算を抑えたい場合には陸路などと目的に合わせて選ぶといいでしょう。

それでは、どのような移動方法があるのか?利用方法などについてご紹介していきます。

マレー鉄道

Gleise Rails Train - Free photo on Pixabay (759973)

シンガポールからマレーシアへマレー鉄道を利用する場合は、所要時間約7時間ほどかかります。クアラルンプールへの直行ではなく、一度バスでジョホールバルまで行き、そこから列車に乗り換えて向かわなければなりません。

そのように、シンガポールからは移動が大変ですが、クアラルンプールからはシンガポールの国境ジョホールバルまで乗り換えなしで行くことができ、そこからシンガポールへはシャトルトレインで向かうことができるようになりました。このシャトルバスの営業時間は朝5:30~夜11:00までとなっています。

バス

Hong Kong Night City - Free photo on Pixabay (759915)

バスでの移動はシンガポール、マレーシアともに市内中心部からの発着ですのでとても楽ですが、所要時間が約5時間ほどかかります。また、シンガポールとクアラルンプール・ジョホールバル・マラッカの間に運行がありますので予定に合わせて変更するといいでしょう。

シンガポールからクアラルンプールに行く便は、ブギス北「ゴールデンマイル・コンプレックス」が出発地となり、このビルの1階にはずらりとバス会社が並んでいますので目印になるでしょう。日本と同様に料金に比例しているため、料金が高めのものはリクライニングマッサージ付きチェア、水とお菓子が配られます。

イミグレーションオフィス到着後はまずは出国手続きがありますので、出国カードとパスポート、貴重品をもって下車。そしてバスに乗り込んでマレーシア入国に向かいます。

Passport Luggage Trolley - Free photo on Pixabay (759917)

マレーシアからシンガポールへの便は簡単で、ホテルから直接出発しているバス会社やバスターミナルもあります。バスを利用するメリットは、列車とほぼ所要時間は同じですが、ゆったりとした車内で身体に負担がかかりません。

ただ、東南アジアはとにかくクーラーが好きですので、バスのなかは日本人にとっては物凄く寒く感じますので、バスを利用する際には羽織ものなど冷え対策をしておきましょう。

飛行機

Plane Trip Journey - Free photo on Pixabay (759918)

日本からシンガポールとマレーシアを移動するには飛行機が最も多く利用されています。シンガポールにはチャンギ国際空港があり、マレーシアやクアラルンプールにも国際空港、LCC専用ターミナルがあります。

シンガポールからは、クアラルンプールなどマレーシアの観光地への直行便があり、所要時間は約1時間ほどです。LCCエアアジアやスクート、ジェットスターなどでは往復100ドル以下のチケットもありますので利用するのもおすすめです。

ただ、LCCは安いのですがチェックインから搭乗までが1時間はかかり、またクアラルンプールは市内から空港まで列車で約40ほどかかりますので、その時間も考えておくように気を付けておきましょう。

フェリー

Ferry Passengers Sea - Free photo on Pixabay (759921)

シンガポールとマレーシア間を移動するのにはフェリーを利用する方法もあります。チャンギ国際空港近くにある「チャンギフェリーターミナル」と、マレーシアの「タンジュンペランコール」の間を結んでいる航路です。

利用しているのは地元の人たちばかりで旅行者はほとんど利用していませんが、現地のフェリーに乗ってみたい、人とは違った移動をしてみたい場合にはおすすめです。他の移動方法とは違った楽しみを味わえるでしょう。

シンガポールのおすすめ観光スポット

Merlion Singapore City - Free photo on Pixabay (759922)

シンガポールには様々な観光スポットがあり、世界中から多くの人々が訪れている人気の旅行先です。そんなシンガポールは近未来的なイメージのある都市として知られておりSFチックな場所はもちろん、夜の動物園やシンガポールの街を堪能できる船旅など、魅力的な観光スポットが数々あります。

そのなかでも、とくにおすすめ観光スポットをご紹介していきますので、これから訪れる際にはぜひ参考にしてみてください。

マリーナベイ・サンズ

シンガポールの観光スポットとして有名な場所にマリーナベイ・サンズがありますが、高級ホテルでその屋上プールが人気スポットとなっています。

高さ200mからシンガポールの街並みが一望でき、とくに夜景はとても美しくプールに入りながらうっとりとしたリッチな気分を味わえるでしょう。

そして、プールとあわせて夜に行われる光のショーがおすすめで、近未来的なSFの世界を楽しむことができます。ただ、この屋上プールを利用できるのはホテル宿泊者だけになりますので注意が必要です。

ナイトサファリ

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ナイトサファリに行きました🐘リアルな野生動物を見ることが出来ました🦌暗闇のジャングルをトラムで探検することが可能です🦓とても人が多くて、とても混んでました👨‍👨‍👧‍👦フラッシュは厳禁なだけに、密林世界を体験することができました🌳🌳 この写真は「クリーチャーズ・オブ・ザ・ナイト・ショー」です😆 I went to the night safari. I was able to see real wild animals. It is possible to explore the dark jungle with a tram. It was very crowded and very crowded. Although flash was strictly prohibited, I was able to experience the jungle world. This photo is "Creatures of the Night Show" #シンガポール旅行#海外旅行2019#初の東南アジア#ナイトサファリ#憧れのシンガポール#picture#pictures#シンガポール#シンガポール好き#憧れのシンガポールナイトサファリ#beautiful#シンガポール旅行2019#密林世界のナイトサファリ#巨大リゾート#インスタ映え#美しいシンガポール#リアルな野生動物を体感#また行きたいスポット#Singapore#Singaporenightsafari#思い出に残る旅行#nightsafari#ナイトショー#クリーチャーズオブザナイトショー

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シンガポールではナイトサファリもおすすめ観光スポットです。その名の通り夜の動物園で、シンガポール北部マンダイレイクに位置しており約40haの広大な敷地には100種類以上の動物がいます。

約1000頭生息しており、トラムサファリとウォーキングトレイルによる動物観察や動物たちのショーを見ることができ、子供だけではなく大人も一緒に楽しめるでしょう。

夜ですので動物たちの姿をハッキリ見ることはできませんが、暗闇のなかに潜みゆっくりと動く動物たちの自然の姿を見れるのがこのナイトサファリの魅力です。

USS

USS(ユニバーサルスタジオ・シンガポール)は、シンガポール南端セントーサ島にある、ハリウッド映画テーマパークです。セントーサ島には数々のテーマパークがありますが、そのなかでも最大規模を誇っておりアトラクションの待ち時間がないVIPパスもあります。

パーク内にはシンガポールならではお土産もあり、アトラクションやお土産選びなど一日中楽しめるでしょう。一日パスは大人74ドル・子供(4~12歳)54ドル・60歳以上36ドルとなっています。

リバークルーズ

Singapore River Skyline - Free photo on Pixabay (759942)

リバークルーズはマリーナ湾からロバートソンキー、ボートソンキー、クラークソンキーを約40分間に渡って巡る船旅です。乗船場はいくつかあり、基本的には乗り込んだ場所と同じところで下船しますが、途中で降りることも可能です。

マーライオンを真正面から見れたり、マリーナ・ベイ・サンズを間近で見ることができます。そして、昼と夜とでは違う街の雰囲気を味わえるため一日2回乗ると両方の魅力を楽しむことができるでしょう。

アラブストリート

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【シンガポール🇸🇬 アラブストリート】 . 自粛期間のため #エアー海外旅行 実施中😌 写真は2枚目も見てね📷 . エキゾチックな雰囲気が漂うムスリム街!中央にある金色のドームの『サルタン・モスク🕌』をはじめ、 通りには雑貨店,洋服,飲食店がずらりと並び、とても人気のスポット😍 . . 多国籍の人々が集まるシンガポール🇸🇬 海外の中で更に独特な雰囲気を感じられるため、こういう所はかなり好き❣️ . . 比較的コンパクトなエリアでもあるので、観光もしやすくおすすめです♬ ムスリムの生活必需品でもある絨毯や帽子。 中でも、ずらりと並んだ香水は、一際目と鼻を惹いてくれます🥰シンガポールお土産にも良いと思います(写真2枚目) . . 視覚と嗅覚に訴えられて、人生初の香水を一本購入すると、おまけで二本追加でもらえました 笑 おまけの方が多いし🤣 そんな感じでお土産を楽しむのも吉✨ . . 最寄駅🚇 MRTブギス駅から徒歩圏内で立地も抜群! 一本通りを隔てれば、またまた違った趣のあるシンガポール🇸🇬 . . コロナが収まった後にはぜひ一度訪れてみて欲しい国です🌟 もし、写真や記事が良ければ投稿写真右下の保存をクリックしてもらえると嬉しいです(^ ^) . . —————————————— 🇸🇬アラブ・ストリート 🗓2019.2 📍48 Arab Street. 🚇 MRTブギス駅から徒歩圏内 —————————————— . #アラブストリート #arabstreetsingapore #サルタンモスク #ムスリム #シンガポール土産 #シンガポールおすすめ #たびすたぐらむ #recotori #veltra #tabigenic

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アラブストリートはシンガポールにいながらイスラム色の街を堪能することができます。ラッフルズ卿がムスリムのために整備し、そこを起源としてマレーシアやインドの飲食店などが建ち並んでおり、独特の雰囲気がある街です。

シンボル的な「サルタン・モスク」やマレーの歴史や文化を紹介している「ヘリテージセンター」、エスニックな雑貨を扱っているショップなど、日本では味わえない街並み感じることができます。

また、絨毯やトルコランプ、バティックなどの店もあり、お土産選びにも最適のおすすめの観光スポットです。

マレーシアのおすすめ観光スポット

Kuala Lumpur Petronas Twin Towers - Free photo on Pixabay (759971)

マレーシアはシンガポール同様に旅行先として世界中から人気のある国で、さらに近年は日本人が海外移住先に選ぶ国としても注目を集めています。

そんなマレーシアには世界遺産「マラッカ」「ペナン島」があり、独特の雰囲気に多く観光客が目を奪われています。また、その他にも様々な観光スポットがありますのでぜひ足を運んでみてください。

マラッカ

マラッカは過去にイギリスなどに支配されていたことから街並みにその影響があり、そしてその歴史的な美しさから2008年に世界遺産に登録されました。

マラッカ朝やオランダ、イギリスやポルトガルなどの植民地の、多種多様な文化が混ざり合った独特の雰囲気から世界中の観光客を魅了しています。

マラッカ教会やスタダイス、そしてセント・ジョンの砦は、ポルトガルとオランダの影響を残した建物です。また、「ジョンカーストリート」は数々のレストランやカフェ、アンティークショップが立ち並んでいますので、世界遺産を味わいながらショッピングや食事も楽しめるおすすめ観光スポットです。

ランカウイ島

Cave Nature Tree - Free photo on Pixabay (759963)

ランカウイ島はマレー半島西海岸のアンダマン海に浮かぶ99の島からなっており、1978年に自由貿易地帯に指定されたことからすべての商品に税金がかからないという、とても嬉しい島です。

太古の森を持つランカウイ島には3つのジオパークがあり、約5億5000万年前のカリブリア時代の地層が残っており、展望台からはマチンチャン山やアンダマン海などを見渡せます。

また、ケーブルカーに乗って展望台まで行く15分間、熱帯雨林の空中を楽しめますのでその景色をゆっくりと堪能できるでしょう。

ティオマン島

Clown Fish Clownfish - Free photo on Pixabay (759966)

ティオマン島はマレー半島東方56㎞ほどの沖にある南シナ海洋上に浮かぶ島です。面積の大部分は自然に覆われており、手つかずの自然が多く、日常を忘れてのんびりと過ごすことができます。

海がとても綺麗なことから多くのサンゴ礁に囲まれており、ウミガメに遭遇することもあります。ダイビングやシュノーケリングが好きな人はもちろん、ティオマン島に訪れた際には海のなかを堪能するのがおすすめです。とくに中心部の観光の後にはティオマン島の自然に癒されるでしょう。

クアラルンプール

クアラルンプールは巨大モールが建ち並び、世界の買い物都市で上位に入るほどショッピング街として有名です。ショッピングだけではなくイスラム建築などもあり観光地としても人気があります。

中心部には「ペトロナスツインタワー」がそびえ建ち、高さ約452mの2棟のビルが対になっており、ツインタワーとして世界一の高さを誇っています。そして、隣接しているKLCC公園内で毎日夜に行われるカラフルな光の噴水ショーも見応えがあります。

また、1957年にイギリスから独立宣言をしマレーシア国旗が初めて掲げられた「ムルデカ・スクエア」も、多くの観光客が訪れる場所です。スルタンアブドゥル・サマドビルはイスラム建築をベースに、ムーア様式やビクトリア様式などを取り入れて造られています。

ペナン島

Khoo Kongsi Chinese Clan House - Free photo on Pixabay (759958)

ペナン島は「東洋の真珠」と呼ばれ、リゾート地として人気のある観光スポットです。美しいビーチが有名ですが、ペナン島の街「ジョージタウン」はマラッカとともに世界遺産に登録されています。

イギリス植民地時代のコロニアル建築物が有名で、ペナン市庁舎やコーンウォリス要塞、バンタイ通りには白亜の建築物がありその美しさに目を奪われるでしょう。

また、様々な人々が移住してきたペナン島にはそれぞれの建築物が混ざり合っており、多民族国家であるマレーシアの象徴と言えます。

シンガポールとマレーシアのグルメ

シンガポールは中華系が7割、マレーシアではマレー系が7割近くとグルメはかなり異なりますが、両国とも中華系のツールは同じですので、シンガポールでもマレーシアでも中華系は同様の文化が見られます。

マレーシアの代表的料理「ナシ・ルマッ」は、ほんのりとココナッツが香るご飯に少ししょっぱいカリカリとした小魚とピーナッツ、キュウリや茹で卵がトッピングされ辛いソースがかけられています。

シンガポールで人気のグルメには、骨付きスペアリブをにんにくや漢方で煮込んでいる「バクテー」と呼ばれるスープ料理があります。ピリッと胡椒がきいておりサッパリとした味わいが特徴です。長時間煮込まれた豚肉はとても柔らかくて食べやすく、旅の疲れがでているときにピッタリでしょう。

シンガポールとマレーシアの通貨

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シンガポールの通貨です🇸🇬シンガポール・ドルが使用されています✨S$=約83円といったところでしょうか❓国によって通貨が異なるので、慣れるまで使うときには時間がかかります😅 Singapore currency. Singapore dollar is used. S $ = about 83 yen? Since the currency varies depending on the country, it takes time to get used to it. #シンガポール旅行#海外旅行2019#初の東南アジア#シンガポールドル#憧れのシンガポール#picture#pictures#シンガポール#シンガポール好き#シンガポールの通貨#beautiful#シンガポール旅行2019#シンガポールのお金#外国の通貨#都市国家#巨大リゾート#インスタ映え#一度は泊まってみたい#美しいシンガポール#Singapore#Singaporetrip#money#外国の紙幣#また行きたいシンガポール#思い出のシンガポール旅行#グッドウッドパークホテル

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シンガポールとマレーシアは通貨が同じイメージを持ちやすいのですが、シンガポールは「シンガポールドル」、マレーシアは「リンギット」という通貨です。

1シンガポールドルは日本円で約80円、1リンギットは約30円となっており両国では異なりますので注意しましょう。また、陸路での移動では小銭を使用する場合も多くなり、いざというときに困ることがないように事前に両替しておくのがおすすめです。

そのように通貨が違うのですが、国境付近ではどちらも使える場合もあります。

シンガポールとマレーシアの治安

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シンガポールとマレーシアの治安は、両国とも良いですので安心して観光することができます。とくにシンガポールの治安は日本よりも良いことで知られており、観光地も整備され夜も明るいですので、夜の街を探索することができるでしょう。

マレーシアの場合は地域によって異なり、ペナン島やランカウイ島などの島は観光のために治安が強化されています。ですが、クアラルンプールなどの地域になると危ない場所もありますので、夜に女性の一人歩きはしないようにしましょう。

シンガポールとマレーシアの間に高速鉄道ができるって本当?

シンガポールとマレーシアを結ぶ列車は現在マレー鉄道ですが、意外と移動が大変で多くの人は他の交通手段を利用しています。

そんなシンガポールとマレーシアの両国350㎞を最短90分で結ぶ高速鉄道計画があり、2016年12月にシンガポールとマレーシアの両国で協定が結ばれましたが、その後2018年5月にマレーシアでの政権交代により2020年5月31日まで延期が発表。そして当初2026年開業予定でしたが、様々な事情によって開業は2031年までに変更されています。

現在時点で明らかになっている計画では、最高速度320㎞/hで結び30分ごとの運行予定で、これまでの高速道路経由4~5時間、マレー鉄道7時間、空路3時間(空港までの時間なども含む)が大幅に短縮されるというものです。

シンガポールとマレーシア旅行を楽しんで!

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【RETRIP×シンガポール】 迫力満点の滝が流れているのは実は空港の中です。こちらは「シンガポール・チャンギ空港」です。マリーナベイサンズと同じデザイナーが手がけていて、「世界一位のエアポート」と呼ばれてるんだとか。 RETRIPでは「おでかけ」に関する様々な情報を発信しています。ぜひ他のアカウントもチェックしてください @retrip_osaka_ 大阪のおでかけグルメスポットを紹介 @retrip_nagoya_ 名古屋の話題のカフェを紹介 @retrip_kyoto_ 京都のおでかけスポットを紹介 @retrip_fukuoka_ 福岡のおでかけグルメスポットを紹介 @retrip_hokkaido_ 北海道のおでかけスポットを紹介 @retrip_korea_ 韓国の話題のカフェを紹介 @retrip_dinner 全国の話題のごはんを紹介 @retrip_news 最新のおでかけ情報を紹介 @retrip_nippon 日本の絶景を紹介 @retrip_global 海外の絶景を紹介 @retrip_gourmet 全国の話題のスイーツを紹介 @retrip_cafe 全国のおしゃれなカフェを紹介 . ▼RETRIP[リトリップ]のアプリは AppStore、GooglePlay「リトリップ」で検索! プロフィールのURLからもダウンロードできます . photo by @ispontaneous . #RETRIP #リトリップ #retrip_global #retrip_si #retrip_cingapore #retrip_シンガポール #シンガポール旅行 #シンガポールチャンギ国際空港 #jewel #世界の絶景 #旅好きと繋がりたい #海外旅行好きな人と繋がりたい #旅したくなるフォト #worldtravel #instatravel #instatravelling #instalike #likeforlikes #like4likes

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シンガポールとマレーシアはとても魅力的な国で数々の人気観光スポットがあります。そのため、多くの観光客が訪れていますが、二つ同時に旅行できるのも人気の秘密です。

そして、隣合せであるシンガポールとマレーシアは様々な方法で行くことができますので、旅行プランなどに合わせて選び両国の旅行を楽しみましょう!

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